月別イベント

2019年2月のイベント一覧

イルミネーション

函館

【函館市】はこだてイルミネーション

異国情緒漂う街並みを美しく彩る光のイベント。八幡坂、二十間坂、函館駅とベイエリアを結ぶ開港通りに合計約16万個の電飾を施し、雪と光が織り成す幻想的な景色を創り出します。八幡坂や二十間坂のある西部地区では、教会群などの歴史的建造物のライトアップも通年で実施されています。カメラを片手に、夜の函館の散策をお楽しみください。なお、道路は雪や氷で歩きづらい箇所があります。冬道用の靴や防寒着を着用の上、ゆっくりと歩きましょう。 参考記事/冬の函館を楽しくケガなく歩く…

【函館市】はこだてイルミネーション

イルミネーション

函館

【函館市】五稜星の夢(ほしのゆめ)

星形にめぐらされた堀が特徴的で、数々の歴史の舞台となった特別史跡五稜郭跡。その堀を冬の間イルミネーションでふちどり、ほのかに浮かび上がらせるのが「五稜星の夢(ほしのゆめ)」。冬の函館を語るうえで欠かせないイベントで、点灯時間は17~20時(2月は17時半~20時)です。 外堀に沿って設けられた歩行者専用道路を散策すると、堀の水面に光が反射して揺らめき、ロマンチックな気分に。氷が張って雪が積もると一面真っ白な世界になり、さらに幻想的な風景が広がります。五稜…

【函館市】五稜星の夢(ほしのゆめ)

ステージ グルメ 体験 お祭り屋台

道南

【七飯町】大沼函館雪と氷の祭典

昭和39年に「函館・七飯(大沼)・松前・江差」が国際観光ルートとして指定されたことを記念に、昭和40年より開始された道南の冬の一大イベント。冬になると結氷する大沼湖から切り出した氷で作る全長約20メートルの「ジャンボすべり台」は毎年子どもたちに大人気。(大人も滑れます!)その他、地元の小中学生が制作した雪像、アイスカービング(氷像)が展示されるほか、あたたかいおでんなどの屋台も並びます。一面白銀の世界となる大沼公園の冬を楽しむイベントです。

【七飯町】大沼函館雪と氷の祭典

ステージ グルメ 生産者直売 お祭り屋台

道南

【知内町】しりうち味な合戦冬の陣 カキVSニラまつり

知内町が誇る2大ブランド「知内かき」と「しりうちにら北の華」がともに旬を迎える2月に開催される食のイベント。 「かき」と「にら」の販売の他、寒い季節にピッタリのあったか創作料理、焼がきコーナーが大人気です。いずれも数量限定で、毎年大勢のお客様が来場するため売り切れになります。お早めにお越しください。

【知内町】しりうち味な合戦冬の陣 カキVSニラまつり

グルメ 体験 イルミネーション

ニセコ

【ニセコ町】ニセコジャポニカ

スキーのためにニセコを訪れる外国人旅行客に日本文化を紹介するイベント。プロによる書道や切り絵、琴の演奏、日本舞踊や神楽など、なかなか触れることのできない日本文化を味わうことができます。もちろん、日本人の方の来場も大歓迎。縁日の遊び(射的や型抜きなど)は大人には懐かしく、子どもたちにとっては新しい感覚でお楽しみいただることでしょう。 また、駅から会場までの道にキャンドルを灯し、ニセコ雪あかりの路として皆様をお出迎え。 手作り感いっぱいのニセコジャポニカに…

【ニセコ町】ニセコジャポニカ

ステージ グルメ 花火 イルミネーション

ニセコ

【ニセコ町】シーニック ヤキニクナイト

厳冬のニセコで、雪がしんしんと降る中、七輪焼肉やゲームを楽しむ…ニセコならではの環境で、非日常的な空間を楽しむことのできるイベントです。当日は「シーニックナイト」として、会場周辺をスノーランタンや雪像で飾り、訪れる方々を歓迎。また、焼肉だけでなく地域の飲食店による出店もあるので、焼肉だけでは物足りない人にもご満足いただけます。焼肉を楽しんだあとは、屋外で冷え切った身体をすぐ近くの駅前温泉「綺羅乃湯」で温めてください。

【ニセコ町】シーニック ヤキニクナイト

イルミネーション

nittan

【登別市】鬼火の路・幻想と神秘の谷

地獄谷の入り口や展望台をはじめ、遊歩道をライトアップ。揺らめく灯りに照らされた「鬼火の路」が、皆様を地獄谷へ誘います。立ち上る白煙と山肌をかすかに照らす路の先には、幻想的な地獄谷の爆裂火口跡。暗闇だけにみせる荒々しい姿は、まさに現世とは思えないほどの大自然の驚異を剥きだします。

【登別市】鬼火の路・幻想と神秘の谷

ステージ グルメ 体験 お祭り屋台 イルミネーション

nittan

【苫小牧市】とまこまいスケートまつり

雪が少なく「氷都」と呼ばれる苫小牧の冬を楽しむ一大イベント。風物詩である「しばれ焼き」は、ドラム缶を利用して焼くジンギスカン。凍てつく寒さの中で頬張るアツアツのジンギスカンは苫小牧市民のソウルフード。ほかにも、雪の巨大滑り台などやステージイベントなど、家族みんなでたのしめるイベントです。

【苫小牧市】とまこまいスケートまつり

生産者直売 お祭り屋台 スポーツ

nittan

【壮瞥町】昭和新山国際雪合戦

雪を見ると「自然と雪球をつくり、投げる。」これは人間の本能であります。それをスポーツにしてまちを盛り上げようという思いから、壮瞥町でスポーツ雪合戦が誕生しました。毎年2月下旬にスポーツ雪合戦の国際大会が昭和新山山麓特別会場で開催され、日本だけではなく世界からも地区予選を勝ち抜いた強豪チームが集まり、世界一の雪合戦チームを決定します。「たかが雪合戦。されど雪合戦。」本当の熱い戦いがここにはあります。ぜひ一度ご覧になってください。

【壮瞥町】昭和新山国際雪合戦

イルミネーション

青森

【青森市】あおもり灯りと紙のページェント

ねぶたの技法でつくられた色彩豊かな和紙のオブジェと、市民手作りの小型オブジェ「雪だるま~る」が青森ベイエリアを彩る…灯りと紙のイルミネーションイベントです。モノトーンの雪景色の中に、紙と光がおりなす陰影と鮮やかな色彩のコントラストをぜひご覧ください。初日にはワ・ラッセ西の広場で点灯式を開催します。同一期間中は、青函連絡船「八甲田丸」でも、外観のイルミネーションを楽しむことができます。

【青森市】あおもり灯りと紙のページェント

ステージ グルメ お祭り屋台

青森

【八戸市】八戸えんぶり

国の重要無形民俗文化財で、八戸地方に春を呼ぶ豊年祈願の郷土芸能。えんぶりというその名は田をならす農具「えぶり」や、「いぶり」(ゆすぶり)に由来すると言われ、冬の間眠っている田の神をゆさぶり起こし、田に魂を込める儀式とされています。 えんぶりの一番の見どころは、太夫(たゆう)と呼ばれる舞手が、馬の頭をかたどった華やかな烏帽子(えぼし)を被り、頭を大きく振る独特の舞。その舞は、稲作の一連の動作である、種まきや田植えなどの動作を表現したものです。 太夫の舞の…

【八戸市】八戸えんぶり