月別イベント

2019年1月のイベント一覧

イルミネーション

函館

【函館市】はこだてイルミネーション

異国情緒漂う街並みを美しく彩る光のイベント。八幡坂、二十間坂、函館駅とベイエリアを結ぶ開港通りに合計約16万個の電飾を施し、雪と光が織り成す幻想的な景色を創り出します。八幡坂や二十間坂のある西部地区では、教会群などの歴史的建造物のライトアップも通年で実施されています。カメラを片手に、夜の函館の散策をお楽しみください。なお、道路は雪や氷で歩きづらい箇所があります。冬道用の靴や防寒着を着用の上、ゆっくりと歩きましょう。 参考記事/冬の函館を楽しくケガなく歩く…

【函館市】はこだてイルミネーション

イルミネーション

函館

【函館市】五稜星の夢(ほしのゆめ)

星形にめぐらされた堀が特徴的で、数々の歴史の舞台となった特別史跡五稜郭跡。その堀を冬の間イルミネーションでふちどり、ほのかに浮かび上がらせるのが「五稜星の夢(ほしのゆめ)」。冬の函館を語るうえで欠かせないイベントで、点灯時間は17~20時(2月は17時半~20時)です。 外堀に沿って設けられた歩行者専用道路を散策すると、堀の水面に光が反射して揺らめき、ロマンチックな気分に。氷が張って雪が積もると一面真っ白な世界になり、さらに幻想的な風景が広がります。五稜…

【函館市】五稜星の夢(ほしのゆめ)

ステージ グルメ 体験 花火 お祭り屋台 無料の振る舞い

道南

【木古内町】寒中みそぎ祭り

1831年(天保2年)、神社守の夢枕に「御神体を潔めよ」とのお告げがありました。翌1月15日の早朝、神社守は身を切るような冷水で自身を清め、御神体を幾度となく沐浴。その年から豊漁豊作が続いて村は大変賑わったといいます。以来、「みそぎ祭り」は伝統行事としてこの地で受け継がれてきました。行修者と呼ばれる4人の若者は1月13日から佐女川神社に籠もり、昼夜問わず真水で何度も自身の身体をきよめ、1月15日に別当・稲荷・山の神・弁財天の4体の御神体を抱いて厳寒の津軽海…

【木古内町】寒中みそぎ祭り

イルミネーション

nittan

【登別市】鬼火の路・幻想と神秘の谷

地獄谷の入り口や展望台をはじめ、遊歩道をライトアップ。揺らめく灯りに照らされた「鬼火の路」が、皆様を地獄谷へ誘います。立ち上る白煙と山肌をかすかに照らす路の先には、幻想的な地獄谷の爆裂火口跡。暗闇だけにみせる荒々しい姿は、まさに現世とは思えないほどの大自然の驚異を剥きだします。

【登別市】鬼火の路・幻想と神秘の谷

体験 花・自然 無料の振る舞い

nittan

【えりも町】襟裳岬初日の出

最果ての岬、襟裳岬。全長約150キロメートルにもおよぶ、雄大な日高山脈の突端にあたります。高さ約60メートルの断がいにある屋外展望台からは太平洋が広がり、強風と荒波に削り取られた約2キロメートルも続く岩礁地帯の先からのぼる日の出を風と自然を感じながら眺めることができます。

【えりも町】襟裳岬初日の出

イルミネーション

青森

【青森市】あおもり灯りと紙のページェント

ねぶたの技法でつくられた色彩豊かな和紙のオブジェと、市民手作りの小型オブジェ「雪だるま~る」が青森ベイエリアを彩る…灯りと紙のイルミネーションイベントです。モノトーンの雪景色の中に、紙と光がおりなす陰影と鮮やかな色彩のコントラストをぜひご覧ください。初日にはワ・ラッセ西の広場で点灯式を開催します。同一期間中は、青函連絡船「八甲田丸」でも、外観のイルミネーションを楽しむことができます。

【青森市】あおもり灯りと紙のページェント