月別イベント

2018年1月のイベント一覧

イルミネーション

函館

【函館市】はこだてイルミネーション

異国情緒漂う街並みを美しく彩る光のイベント。八幡坂、二十間坂、函館駅とベイエリアを結ぶ開港通りに合計約16万個の電飾を施し、雪と光が織り成す幻想的な景色を創り出します。八幡坂や二十間坂のある西部地区では、教会群などの歴史的建造物のライトアップも通年で実施されています。カメラを片手に、夜の函館の散策をお楽しみください。なお、道路は雪や氷で歩きづらい箇所があります。冬道用の靴や防寒着を着用の上、ゆっくりと歩きましょう。参考記事/冬の函館を楽しくケガなく歩くコツ…

【函館市】はこだてイルミネーション

イルミネーション

函館

【函館市】五稜星の夢(ほしのゆめ)

星形にめぐらされた堀が特徴的で、数々の歴史の舞台となった特別史跡五稜郭跡。その堀を冬の間イルミネーションでふちどり、ほのかに浮かび上がらせるのが「五稜星の夢(ほしのゆめ)」。冬の函館を語るうえで欠かせないイベントで、点灯時間は17~20時(2月は17時半~20時)です。外堀に沿って設けられた歩行者専用道路を散策すると、堀の水面に光が反射して揺らめき、ロマンチックな気分に。氷が張って雪が積もると一面真っ白な世界になり、さらに幻想的な風景が広がります。五稜郭タ…

【函館市】五稜星の夢(ほしのゆめ)

イルミネーション

函館

【函館市】函館駅前広場イルミネーション

JR函館駅から街中へと続く道を華やかに彩るイルミネーション。函館山とイカ釣り漁のいさり火をイメージしたデザインで、フレームには北海道 道南地域で育った貴重な道南杉を使っています。あたたかみのあるフレームをくぐると、動きに反応して光が変化するインタラクティブな演出を楽しめます。写真提供/函館市公式観光情報サイト「はこぶら」

【函館市】函館駅前広場イルミネーション

函館

【函館市】サル山温泉

温泉にのんびりとつかるサルが見られる、函館の冬の風物詩です。湯の川温泉街にある函館熱帯植物園のサル山には12月からGWまで、プールに温泉が引き入れられます。湯につかりあたたまるサルたちの姿は、どこかユーモラスでかわいらしいと評判です。サルたちともっとたくさんコミュニケーションを取りたいかたは、エサやり体験を(サルのえさ1袋100円)。愛くるしい表情やしぐさに心がなごみます。熱帯植物園内には温室や足湯があり、冷えた体を温められます。北国の冬景色から一転、珍し…

【函館市】サル山温泉

グルメ 体験

道南

【木古内町】木古内みそぎまち歩き

木古内駅前からスタートする約1時間のまち歩き。ガイドと一緒にまちを散策しながら、伝統行事「寒中みそぎ祭り」にゆかりのあるスポットを巡ります。小さいながらも味のある商店街では、菓子店での試食、酒店での試飲が楽しめます。最後は津軽海峡に面した「みそぎ浜」にたどり着き、ガイドから180余年にも渡る寒中みそぎの歴史を聞いた後、みそぎを疑似体験。豊漁豊作を願う神事のご利益を分けてもらいましょう。 (お1人様1000円/1名から10名まで/開催日の7日前までに要予約…

【木古内町】木古内みそぎまち歩き

ステージ グルメ 体験 花火 お祭り屋台 無料の振る舞い

道南

【木古内町】寒中みそぎ祭り

1831年(天保2年)、神社守の夢枕に「御神体を潔めよ」とのお告げがありました。翌1月15日の早朝、神社守は身を切るような冷水で自身を清め、御神体を幾度となく沐浴。その年から豊漁豊作が続いて村は大変賑わったといいます。以来、「みそぎ祭り」は伝統行事としてこの地で受け継がれてきました。行修者と呼ばれる4人の若者は1月13日から佐女川神社に籠もり、昼夜問わず真水で何度も自身の身体をきよめ、1月15日に別当・稲荷・山の神・弁財天の4体の御神体を抱いて厳寒の津軽海…

【木古内町】寒中みそぎ祭り

グルメ 体験

ニセコ

【ニセコ町】niseko japonica

スキーのためにニセコを訪れる外国人旅行客に日本文化を紹介するイベント。プロによる書道や茶道、琴・尺八の演奏、アイヌ舞踊の披露などを行います。日本人の方の来場も大歓迎です。縁日の遊び(射的や型抜きなど)は大人には懐かしく、子どもたちにとっては新しい感覚でお楽しみいただることでしょう。小樽市と連携した「雪灯りの路」も同時開催。ニセコ駅から会場(中央倉庫)まで、やさしい灯りでご案内します。手作り感いっぱいのniseko japonicaに、ぜひお越しください。

【ニセコ町】niseko japonica

イルミネーション

nittan

【登別市】鬼火の路・幻想と神秘の谷

日没から22時まで、地獄谷の入り口や展望台をはじめ、遊歩道をライトアップ。揺らめく灯りに照らされた「鬼火の路」が、皆様を地獄谷へ誘います。立ち上る白煙と山肌をかすかに照らす路の先には、幻想的な地獄谷の爆裂火口跡。暗闇だけにみせる荒々しい姿は、まさに現世とは思えないほどの大自然の驚異を剥きだします。

【登別市】鬼火の路・幻想と神秘の谷

パレード

nittan

【浦河町】騎馬参拝/馬の初詣

騎馬参拝は、明治43年、浦河町西舎に国営の日高種馬牧場(旧農林水産省日高種畜牧場)が開設されて以来続けられている、人馬の無病息災を祈願する馬産地浦河の伝統行事です。ポニー乗馬少年団やJRA日高育成牧場、浦河高校馬術部、浦河乗馬クラブなど町内で活動する乗馬愛好者が馬に乗り、JRA日高育成牧場乗馬厩舎を出発、敷地内を通り、西舎神社に参拝します。平成28年度はポニー14頭、乗用馬10頭、56名の乗馬愛好者が参加しました。

【浦河町】騎馬参拝/馬の初詣

グルメ 体験 無料の振る舞い イルミネーション

nittan

【日高町】日高国際スキー場 あかりフェスティバル

日高国際スキー場付近と特設会場に設置されたペットボトルキャンドル、ペットボトルツリー、イルミネーションがスキー場を暖かく灯します。 仮装スキーヤーコンテスト(優勝賞金2万円/高校生以上エントリー可)や、ペットボトルキャンドルコンテスト(幼児、小学生、中学生の各部で表彰)、かがり火点火、たいまつ滑走なども行います。

【日高町】日高国際スキー場 あかりフェスティバル

イルミネーション

青森

【青森市】あおもり灯りと紙のページェント

ねぶたの技法でつくられた色彩豊かな和紙のオブジェと、市民手作りの小型オブジェ「雪だるま~る」が青森ベイエリアを彩る…灯りと紙のイルミネーションイベントです。モノトーンの雪景色の中に、紙と光がおりなす陰影と鮮やかな色彩のコントラストをぜひご覧ください。初日にはワ・ラッセ西の広場で点灯式を開催します。同一期間中は、青函連絡船「八甲田丸」でも、外観のイルミネーションを楽しむことができます。

【青森市】あおもり灯りと紙のページェント