【八戸市】八戸三社大祭

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「八戸三社大祭」は約300年の歴史と伝統を誇る国の重要無形民俗文化財で、平成28年にユネスコ無形文化遺産に登録されました。 一番の見どころは、市内の三神社の神輿行列と、神話や歌舞伎等を題材に制作された27台の山車の合同運行。高さ10m・幅8mにもなる山車が通るたび、沿道では大きな歓声があがります。また、ライトアップされた山車が夜空に浮かび上がり、幻想的な雰囲気を醸し出す夜の運行では、昼とはまた違った雰囲気となります。
毎年7月31日から8月4日までの5日間、八戸のまちが熱気に包まれ、期間中の人出は100万人以上になります。

イベント基本情報

開催日2017/7/31(月)~8/4(金)
開催時間公式HP参照(7/31前夜祭、8/4後夜祭)
駐車場臨時有料駐車場(長根運動公園)
問い合わせ先(公社)八戸観光コンベンション協会
TEL 0178-41-1661
関連リンク関連リンクはこちら

会場

  • 八戸市中心街
    八戸市十三日町

    備考:前夜祭・後夜祭・山車運行のコースとなります。詳細は関連リンクをご覧ください。
  • 市庁前広場
    八戸市内丸1丁目1-1

    備考:ステージイベントなどが行われる、おまつり広場となります。詳細は関連リンクをご覧ください。

2017年度の主なイベント